マイナビ薬剤師

転職活動で、マイナビ薬剤師に登録してみようか、と考えている方もいらっしゃるかと思います。あの有名なマイナビの薬剤師に特化した転職エージェントだから、期待できそうだなと気になっているかもしれませんね。

登録するために、「自分に役に立つのかな?」と情報を探してみても、公式サイトには表向きの情報しかありませんし、口コミ系のサイトでも情報量が膨大で見るのも大変です。結果、本当に登録して大丈夫なのかな?と思ってしまうでしょう。

このページでは、マイナビ薬剤師を使った転職について、どうしたら有益な情報を得られるか、そのうえで転職したいと思ったらどう利用すべきか、現役エージェントの知見から、マイナビ薬剤師での転職について触れたいと思います。

このページを読んでいただければ、マイナビ薬剤師を利用した転職についての情報は一通り揃っているかと思います。あなたがマイナビ薬剤師を使って転職すべきかの判断材料になり、さらに転職したいと思った場合、マイナビ薬剤師で理想の転職が実現できる可能性が高まるはずです。

ちゅうちゅう

転職活動でマイナビ薬剤師は使えるのかな?と思っている方向けの記事です。読んで損はないはずですよ。

リアルリアル

(大手人材紹介会社マイナビの、薬剤師に特化した転職エージェントのようだな。)

次章以降で詳細について触れますが、マイナビ薬剤師での転職についての所見をまとめます。

転職を考える際、押さえるべきマイナビ薬剤師の特徴

  • キャリアアドバイザーと密に相談できる。
  • 全国に拠点があり、アフターフォローも充実している。
  • 求人数が多く、調剤薬局・ドラッグストアなど様々なニーズに対応可能。
  • 対面での面談の場合、転職に時間が掛かる場合もある。
  • ハイクラス向けの求人は多くない。
  • 派遣の求人はない。

マイナビ薬剤師に登録するうえで、押さえておくべきポイント

  • 正社員求人が多く、派遣の求人はない。
  • 対面での面談の場合、転職に時間が掛かる場合があるかも。

2.マイナビ薬剤師って、どんな転職エージェント?

マイナビ薬剤師って、どんな転職エージェント?

マイナビ薬剤師は、大手人材紹介会社マイナビが運営する薬剤師専門の転職エージェントです。20代から40代の正社員転職に強みを持っており、薬剤師転職支援サービス利用者満足度No.1、初めて転職で登録したサイトNo.1(共に楽天インサイト調べ)に選ばれています。

マイナビグループのネットワークを活かして首都圏以外にも多くの求人があり、全国15カ所に面談拠点があります。転職ガイドや薬剤師のための情報コラムも充実しているので、初めて転職する方にもおすすめです。

項目 内容
取り扱い地域 日本全国
面談場所 東京、さいたま、千葉、横浜、仙台、名古屋、石川、大阪、神戸、岡山、広島、福岡 ※オンライン可
取り扱い業種 調剤薬局、病院・クリニック、ドラッグストア(調剤併設)、ドラッグストア(OTCのみ)、一般企業(管理薬剤師:商社、卸、メーカー、物流など)、その他企業
取り扱い職種 薬剤師、登録販売者、DI・学術・MSL・メディカルライター、品質管理・品質保証・PV・薬事、営業(MR・MS・その他)、 臨床開発モニター(CRA)、治験コーディネーター(CRC)、臨床開発(QA、QC、DM、統計解析など)
求人数 約142,000件
特徴
  • キャリアアドバイザーと密に相談できる。
  • 全国に拠点があり、アフターフォローも充実している。
  • 求人数が多く、調剤薬局・ドラッグストアなど様々なニーズに対応可能。
  • 対面での面談の場合、転職に時間が掛かる場合もある。
  • ハイクラス向けの求人は多くない。
  • 派遣の求人はない。
ちゅうちゅう

地方で求人を探す方にとって、頼りになりそうな転職エージェントですね。

リアルリアル

(いいぞいいぞ。)

3.マイナビ薬剤師のメリットは?

キャリアアドバイザーと密に相談できる。

マイナビ薬剤師のメリット

マイナビ薬剤師は、電話やメールだけで求人を紹介する転職エージェントとは違い、直接会って話すことを大切にしています。もちろんオンラインも可能です。自身の能力やキャリアの悩み、希望年収など密に相談できます。深いコミュニケーションを図ることで、これだけは譲れないという転職条件が明確になり、自分では気づけなかった強みや弱みも分析できます。

また、マイナビ薬剤師のキャリアアドバイザーは薬剤師専任となっています。薬局、ドラッグストア、病院・クリニック、企業に直接足を運んで採用担当者や現場の薬剤師から生の情報をヒアリングし、求職者に伝えることが出来ます。このように求人票からは分からない職場の内情を知った上で応募できる為、転職後の「こんなはずじゃなかった」を回避できます。

キャリアアドバイザーは求人のアドバイスだけでなく、自分ではやりにくい年収交渉なども代わりに行ってくれるので、転職が初めての方も安心して任せられます。口コミを見ても、連絡が密で不安なく転職活動できた、目先の利益だけでなく将来を考えたアドバイスをもらえたなどの意見があり、キャリアアドバイザーのフォローが手厚いことが分かります。

具体的な転職先が決まっていない方、キャリアアドバイザーと相談しながら決めたい方、手厚いフォローを望む方にはおすすめの転職エージェントと言えます。

全国に拠点があり、アフターフォローも充実している。

マイナビ薬剤師のメリット

マイナビ薬剤師は全国15拠点(東京、さいたま、千葉、横浜、仙台、名古屋、石川、大阪、神戸、岡山、広島、福岡)のマイナビ各支社でサービスを展開しています。他の転職エージェントでは拠点が首都圏にしかない場合も多く、地方在住の方は面談に行けず困ることもあるかと思います。電話やメールでも面談は出来ますが、直接会って相談した方が伝わりやすいこともありますよね。

そんな時、全国に拠点を持つマイナビ薬剤師は、とても心強い転職エージェントと言えます。首都圏はもちろんのこと、地方在住の方は登録しておいて損はないエージェントです。

また、忙しくて面談に行く時間が取れない、急いで転職したいわけではなく、とりあえずどんな求人があるか知りたいという方もいらっしゃると思います。そのような場合は対面の面談ではなく、電話やメールのみの求人案内が受けられるので、安心して登録できます。

求人数が多く、調剤薬局・ドラッグストアなど様々なニーズに対応可能。

マイナビ薬剤師のメリット

マイナビ薬剤師の保有している求人総数は約142,000件です。マイナビ薬剤師は大手人材紹介会社マイナビグループの一つである為、グループ内の巨大なネットワークを活かして豊富な求人を提供することができます。

一口に薬剤師と言っても様々な働き方があり、調剤薬局、ドラッグストア、病院などで薬剤師として働く、企業で研究職、開発・治験に携わる、製薬会社でMRとして働くなど色々な道があります。マイナビ薬剤師は様々な求人を多く取り揃えている為、求職者の多様なニーズにしっかりと対応できます。他の転職エージェントで希望する求人が見つからなかった方も、マイナビ薬剤師では理想の求人に会えるかもしれませんね。

4.マイナビ薬剤師にデメリットはある?

対面での面談の場合、転職に時間が掛かる場合もある。

マイナビ薬剤師は、遠方の方や時間の都合がつかない方を除き、対面での面談にこだわっています。「会う」ことで、求職者が仕事に対して何を求めているか、その実現のために転職エージェント側として何が出来るか、ということを明確にします。

転職が初めてでじっくりと話を聞いてもらいたい方、転職に何を求めるのかまだはっきりしていない方にとっては、対面での面談は大きなメリットと言えます。一方で、自己分析が進んでいて目指すべき方向が決まっている、忙しいので求人だけ紹介してもらいたいという方は、まどろっこしく感じるかもしれません。

例えば薬キャリエージェントは、電話やメールでスピーディーに対応してくれるので、こちらも併せて登録することおすすめします。

ハイクラス向けの求人は多くない。

マイナビ薬剤師では、こだわり条件を指定して求人検索できます。その中で「年収600万円以上可」を指定すると10,000件以上ヒットしますが、特に多いわけではありません。ハイクラス求人に特化しているというよりは、バランスよく様々な求人を持っているようです。

こだわり条件には、年収以外にも「住宅補助(手当)あり」、「原則、引っ越しを伴う転勤なし」、「車通勤可」など多くの項目があります。求職者によって転職に何を求めるかは異なるので、高収入の求人を紹介することより、細かいニーズに対応できることを重視しているようです。高収入にこだわりのある方は、薬剤師転職ドットコムにも登録しておくと良いでしょう。プレミアム非公開案件を多く保有しています。

さて、面談が進んで興味のある求人を紹介された場合、その企業や施設の口コミを調べたいと思う方もいらっしゃるかもしれませんね。

その際、企業・施設の内情を知るために以下のようなサービスがあります。現役社員、元社員の口コミであるため、信用できる情報なのかどうかの問題はありますが、もし共通する内容が多いなら、キャリアアドバイザーの方に事実確認してみるのが良いでしょう。

なるべく「新卒社員」は除外し「中途入社社員」の口コミに絞って参考にするのがコツです。また、最低2サイトは利用し、意見の偏りを防ぐことをおすすめします。

派遣の求人はない。

マイナビ薬剤師の求人数を見ると、正社員が約50,000件、契約社員が約4,000件、パート・アルバイトが約30,000件となっています。正社員で働きたい方は問題ありませんが、働き方を迷っている・派遣で働くことを決めているという方は、別の転職エージェントを利用したほうがいいでしょう。

例えば、薬キャリエージェントは派遣の求人が多く揃っています。

ちゅうちゅう

転職口コミサイトを4件紹介しましたが、まずは自分の会社の口コミを見てみるのがおもしろいと思います。

リアルリアル

(考えるな。感じるんだ。)

5.マイナビ薬剤師に向いている人は?

これまでのメリットやデメリットを踏まえ、マイナビ薬剤師の利用をおすすめしたいのは、以下の方です。

キャリアアドバイザーと密なコミュニケーションを望み、正社員として働きたい

マイナビ薬剤師は正社員求人が多いことを強みとしており、正社員として働きたいと考えている方に向いています。また対面での面談を重視している為、キャリアアドバイザーと直接会って相談したいという方や、転職が初めての方におすすめです。面談拠点が全国にあるので、地方在住の方も安心して登録できますね。

6.マイナビ薬剤師の登録~求人紹介の流れ

登録は基本的なプロフィールを入力するだけなので、すぐに終わります。

流れは以下のとおりです。

会員登録:氏名や住所などの基本情報

 ↓

完了

会員登録の時点で入力する項目は少ないです。薬剤師向けの転職エージェントであり業種・職種が限られている為、会員登録の際に学歴や職務経歴を登録する必要はありません。忙しい方でもすぐに登録できます。

具体的に画面で見てみましょう。

会員登録

マイナビ薬剤師の登録画面

公式サイトの「簡単1分 無料登録」リンクより登録します。

入力内容は以下のとおりです。

  • 取得している資格(薬剤師/認定薬剤師/薬剤師取得見込/登録販売者)
  • 転職の希望時期
  • 希望の働き方 ※複数選択可
  • 氏名
  • 生年月日 ※年のみ
  • 住所 
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 希望条件

チャット形式で会員登録を行います。マイナビ薬剤師は有資格者向けなので、まず初めに取得している資格を選択します。ここでいずれかを選択しないと先に進めないので、選択するものがない方は対象外となります。

あとは基本的なプロフィールを登録していきます。「希望の働き方」では、正社員/契約社員/パート(週3日以下)/パート(週4日~5日)/こだわらない から複数選択可能です。

マイナビ薬剤師の会員登録は、登録項目が少ないのですぐに終わります。まずは登録してみましょう。

登録完了

以上で登録は完了です。登録後、キャリアアドバイザーから電話やメールで連絡がきます。 勤務エリア、業態(調剤薬局・ドラッグストア・病院など)、勤務時間やシフトなど詳細な希望を伝えましょう。

その後、対面でのキャリアカウンセリングとなります。オンラインも可能です。初めての転職で何をすればよいか分からない、求人だけ見たい、そもそも転職自体に迷いがあるなど場合でも、キャリアアドバイザーがアドバイスしてくれるので、まずは相談してみましょう。

キャリアカウンセリングのあとは、求人の紹介、応募、面接の流れとなります。応募書類の添削や模擬面接なども受けられるので、転職が初めての方でも安心です。

7.マイナビ薬剤師を使う時のコツ・注意点

ここからは、実際にマイナビ薬剤師に登録完了した後の話になります。
マイナビ薬剤師の担当者から、面談の誘いについての連絡が入ります。その後面談を行うわけですが、そこからの注意点をお伝えします。

仕事観や人生設計含め、転職エージェントに対しては、本音トークを心がけましょう。

転職希望者にとって、転職は人生を賭けた勝負です。そのため、転職エージェントとは最初から本音トークを行いましょう。隠し事はもちろん遠慮して本音を伝えないと、後から「お互い時間の無駄」になってしまいます。

求人企業との面接とは違い、転職エージェントは橋渡し役の立場になるため、「どんな会社を受けたいのか、どんな会社は受けたくないのか」「どんな仕事がしたいのか、どんな仕事はやりたくないのか」この辺は遠慮なく伝えてください。
言ってしまえば、転職エージェントにとって、転職希望者は「商品」という位置付けです。そのため、転職希望者がどんな人間なのか?もちろん初対面ですから知らないわけで、それを知ることによって、提示される求人の精度が高まります。あなたにとっても、求める求人情報以外は提示されたくないと思いますので、遠慮なく最初に本音を伝えておきましょう。
また、複数の転職エージェントを利用する場合、その旨も先に伝えておきましょう。そうすることで、他の転職エージェントに勝つために、あなたへの対応優先度が上がる可能性があります。

転職エージェントから紹介された求人情報に断りを入れる際は、次につながる断り方をしましょう。

転職エージェントとの面談時、もしくはその後日、転職エージェントからあなたの希望に合うと思われる求人情報の紹介を受けます。その際、「うーん、この会社か、あんまりいい話聞かないな。。」とか「うーん、この会社にはすごく入りたいんだけど、この仕事はちょっとな。。」と思う時が必ず訪れるでしょう。その際は、転職エージェント側の気持ちを踏まえ、以下のように次につながる断り方をしましょう。

  • 断りを入れる前に、その求人情報が自分に合うと、どの点で判断したのか聞いてみる。そのうえで、自分の希望に合わない点を伝えたうえで断りを入れる。
  • その会社で働いている(働いていた)知人や友人がいて、内情を聞いている限りどうしても興味が湧かない、と伝えたうえで断りを入れる。
※「ネット上での口コミを見て興味が持てない」というのは、現実性に乏しく、あまりおすすめできません。ただ、その際はその口コミ内容を伝えたうえで、実際はどうなのか聞いてみると良いでしょう。また、転職エージェントの担当者によっては、「口コミサイトは当てにならないし、見ない方がいいですよ。」とあなたに言ってくる場合もあります。そういった担当者に当たった場合は、担当者を変更してもらうことも視野に入れたうえで興味が湧かず断りたい、と意思を表示しましょう。
逆に、以下のような断り方はやめましょう
  • 理由を伝えることなく断りを入れる。
  • 最初の対面時ではなく、後日メールでの紹介があった場合、そのメールを無視して返信しない。
このような対応を行うと、その後紹介される求人がガクっと減ってしまうなど、担当者にとってのあなたの対応優先度が低くなってしまい損につながります。

転職エージェントから紹介された求人情報に興味を持った場合、その求人情報の背景を把握しましょう。

転職エージェントとの面談時、もしくはその後日、転職エージェントからあなたの希望に合うと思われる求人情報の紹介を受けます。その際、「お!これはぜひ受けてみたい!」という瞬間が訪れることがあるでしょう。その際は、転職エージェントに対して、あなたがその求人に興味を持っていることを伝えるとともに、併せて以下のように質問してみましょう。

  • なぜ中途社員が必要なのか(例、新しいポジションか、既存社員が辞めた埋め合わせか、業績向上による人員増強か、など)
  • いつ頃から募集しているのか。
  • 現時点で決まっていない理由は何なのか。
  • 面接に受かる人にはどんな傾向があるのか。逆に落ちる場合はどんな傾向があるのか。
このような確認を行い、得られた情報を書類選考・面接対策に反映することで、あなたの転職成功確率が高まることでしょう。

転職エージェントの担当者と合わない場合は、担当者変更を要求しましょう。

転職エージェントから求人情報の紹介が始まった後が一般的ですが、次のような場合は担当者に直接、担当者変更を依頼しましょう。

  • うまく付き合おうと努力を重ねたが、人間としての相性も含め自分とは合わない。
  • 見当違いの企業ばかり紹介してくる。
  • 求人情報について、担当者自身が詳細把握できていない。
  • メール返信等、対応がとても遅い。
転職エージェントにとっても、避けたいのはあなたが他の転職エージェントに逃げてしまうことです。そのため、その担当者に対して、思い切って担当者変更を依頼しましょう。
その際、注意点は以下のとおりです。
  • (これは必須です!)これまでサポートしてもらった感謝の気持ちを伝える。
  • 転職活動に慣れていないため不安が大きく、「他の担当者の意見も聞きたい」と伝える。要するに、その担当者に外れて欲しいのではなく、別の担当者の意見も聞きたいと伝える。
このように依頼すれば、悪い印象を与えることなく、スムーズな担当者変更につながるはずです。

主導権は転職エージェントではなく、あなたにあることをしっかり肝に銘じましょう。

これが一番重要なのですが、転職エージェントと面談を行い、その後コミュニケーションを続けていく中で、あなた自身の気持ちや担当者との相性によって、「何のために転職活動をしているのか」よく分からなくなってしまう場合があります。

転職エージェントは転職のプロとして、あなたと対等の立場で接してくることが多いです。ただ、中には「どんどん応募しないといつまでも決まりませんよ。多少希望と違ったとしても、まずは受けてみましょう」など、とにかく数をこなすよう促される場合もあります。
その際、転職エージェントに振り回されることなど決して無いよう「主導権は自分にある」ということを肝に銘じましょう「転職エージェントと上手に付き合う」というのは、「転職エージェントを上手に使いこなす」ということです。
決して高慢な態度を出してはいけませんが、「この転職希望者にはぜひ成功して欲しい!しっかり協力しよう!」と、気持ち良く仕事をしてもらうようにしましょう。担当者もあなたと同じ人間です。「最低限のビジネスマナーを守る」「約束は守る、できない約束はしない」「なるべく早めの対応を心がける」など、普段の仕事と同様の感覚で接しておけば間違いないと言えるでしょう。
ちゅうちゅう

転職エージェントはあなたの味方なので、本音で接しつつ協力してもらうためにきちんとビジネスライクに付き合えば何の問題もないってことですね。

リアルリアル

(お頼み申します!)

8.まとめ:薬剤師志望で、豊富な求人数・質の高い求人を望むなら登録すべき。

マイナビ薬剤師について、必要な情報は全て提示しました。

キャリアアドバイザーとじっくりと相談してから転職を決めたい方、転職先を探す際にこだわりの条件がある方、正社員として働きたい方には間違いなくおすすめです。拠点が多いので、地方在住の方にも使いやすい転職エージェントと言えます。

リクナビ薬剤師とよく比較されますが、登録するための入力内容は同じですし、どちらも無料です。両方利用して、転職市場価値を知るための情報収集として使ってみても良いのではないでしょうか。

理想の転職が実現できるよう、少しでも参考にしていただければ光栄です。

ちゅうちゅう

マイナビ薬剤師、転職に使えそうでしたか?引き続き活動がんばりましょう!

リアルリアル

(ごちそうさまでした!)