薬剤師が登録して良かった転職エージェントは?【7社使ってみた】

「こんなに残業が多いなんて聞いてなかった。。」「せっかく転職したのに全然給料が上がらない。。」「ライフスタイルが変わって働き方を変えたい。。」と言った声、よく聞きませんか?でも転職で一番怖いのは職場環境、ひいては「人間関係」ですよね?そればかりは、入職してみないと分かりません。上司や同僚は選べないですからね。だから!!残業とか給料で、入職後に悔やむことはナンセンスです!というか、ナンセンス過ぎます!!入職前にいかに給料(入職後の上がり幅、下がる要因)や残業(組織全体ではなく、実際に所属する部署)、現場方の働き方(子育てしながら働けるか?など)のリアルな情報を入手するか、それを実現するには、周りに知り合いがいれば別ですが、知り合いがいなかったら転職エージェントに頼りましょう!というか、頼れるのは転職エージェントしかこの世には存在しないと言えます。とはいえ、転職エージェントもいろいろあります。ここでは、私の身近で実際に転職活動を行った10名から、薬剤師に強い転職エージェント7社について感想を求め、以下にまとめてみました。1社に頼ると情報が偏るリスクがありますので、せめて3社は登録しておいた方が良いと思います。ちなみに、この記事を書いている私はアラフォーですが、転職35歳限界説はもはや昔の話と感じます。2日に1回は案件紹介の連絡があります。転職エージェントのサポートについては、料金は無料ですし、サポート期間は転職が決まるまでなので利用しない手はありません。


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  • マイナビ薬剤師

    マイナビ薬剤師

    求人数 5.0
    面談 4.0
    サポート 4.0
    • 全国の薬局・病院・ドラッグストア・企業をカバーしており、求人数は断トツでトップクラス。
    • キャリアアドバイザーの質が非常に高く、「思っていたのと違った」転職を避けるよう動いてくれる。
  • ファルマスタッフ

    ファルマスタッフ

    求人数 3.5
    面談 4.0
    サポート 4.5
    • 地域密着型で求人先との関係が濃いことから、レア求人が多い。
    • 雇用形態は全てカバーしており、福利厚生などサポート体制が充実している。
  • ファーマキャリア

    ファーマキャリア

    求人数 4.0
    面談 4.0
    サポート 3.5
    • 既にある求人を紹介するのではなく、転職希望者のための求人を用意してくれる。
    • キャリアコンサルタントのレベルにこだわっており、優秀と感じる。
  • お仕事ラボ

    お仕事ラボ

    求人数 3.0
    面談 4.0
    サポート 4.0
    • 希望の求人がない場合、応募先を逆指名できる。
    • 派遣求人も取り扱っている。
  • リクナビ薬剤師

    リクナビ薬剤師

    求人数 3.5
    面談 3.5
    サポート 3.5
    • リクルートグループで見つからないような非公開求人が多く、高給与・残業なし等の好条件求人もある。
    • 対応が早く、最短3日間など短期間での転職が可能。
  • 病院薬剤師ドットコム

    病院薬剤師ドットコム

    求人数 3.0
    面談 3.5
    サポート 3.5
    • 別事業の経営支援で築いた独自ネットワークがあり、他では見かけない求人が多い。
    • 「納得のいく転職」にこだわり、強引な求人紹介はしない。
  • ジョブデポ薬剤師

    ジョブデポ薬剤師

    求人数 4.0
    面談 3.0
    サポート 2.5
    • 求人数が多く、全国に対応している。
    • 給与アップなどの条件交渉に積極的。


    ちゅうちゅう

    転職エージェントの利用は無料ですし、3社は登録しておきましょう。リクナビNEXTのアンケートによれば、転職を希望する人全体で、平均2.1社利用していたようです。さらに、その中で転職が決まった人は平均4.2社利用していたようです。


    リアルリアル

    (登録フォームの内容はどこも同じだな。 考えるな、感じるんだ。)

    ランキングについて、具体的に解説します。

  • マイナビ薬剤師

    マイナビ薬剤師

    求人数 5.0
    面談 4.0
    サポート 4.0
    • 全国の薬局・病院・ドラッグストア・企業をカバーしており、求人数は断トツでトップクラス。
    • キャリアアドバイザーの質が非常に高く、「思っていたのと違った」転職を避けるよう動いてくれる。

    どんな転職エージェントなの?

    項目 内容
    対応地域 日本全国
    面談場所 東京、さいたま、千葉、横浜、仙台、名古屋、石川、大阪、神戸、岡山、広島、福岡 ※オンライン可
    取り扱い業種 調剤薬局、病院・クリニック、ドラッグストア(調剤併設)、ドラッグストア(OTCのみ)、一般企業(管理薬剤師:商社、卸、メーカー、物流など)、その他企業
    取り扱い職種 薬剤師、登録販売者、DI・学術・MSL・メディカルライター、品質管理・品質保証・PV・薬事、営業(MR・MS・その他)、 臨床開発モニター(CRA)、治験コーディネーター(CRC)、臨床開発(QA、QC、DM、統計解析など)
    求人数 約142,000件
    特徴
    • 全国をカバーしており、求人数は断トツでトップクラス。

    • キャリアアドバイザーの質が非常に高く、「思っていたのと違った」転職を避けるよう動いてくれる。

    • 調剤薬局・ドラッグストア・病院・企業など様々なニーズに対応可能。

    このサイトに登録するうえで、押さえておくべきポイント

    • 正社員求人が多く、派遣の求人はない。

    • 対面での面談の場合、転職に時間が掛かる場合があるかも。

  • ファルマスタッフ

    ファルマスタッフ

    求人数 3.5
    面談 4.0
    サポート 4.5
    • 地域密着型で求人先との関係が濃いことから、レア求人が多い。
    • 雇用形態は全てカバーしており、福利厚生などサポート体制が充実している。

    どんな転職エージェントなの?

    項目 内容
    対応地域 日本全国
    面談場所 札幌、東北、大宮、船橋、東京、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、九州 ※オンライン可
    取り扱い業種 調剤薬局、病院・クリニック、企業、ドラッグストア、ドラッグストア(調剤あり)、その他
    取り扱い職種 薬剤師、臨床開発、製造・販売・管理、分析、研究開発、治験コーディネーター、その他
    求人数 約62,000件
    特徴
  • 地域密着型の求人情報が得られる。

  • 福利厚生などサポート体制が整っている。

  • スキルアップ・キャリアアップのための教育サービスが受けられる。

  • このサイトに登録するうえで、押さえておくべきポイント

    • コンサルタントの質にバラツキがある。

    • 対応に時間が掛かる場合があり、急いで転職したい方は不満に感じることがあるかも。

  • ファーマキャリア

    ファーマキャリア

    求人数 4.0
    面談 4.0
    サポート 3.5
    • 既にある求人を紹介するのではなく、転職希望者のための求人を用意してくれる。
    • キャリアコンサルタントのレベルにこだわっており、優秀と感じる。

    どんな転職エージェントなの?

    項目 内容
    対応地域 日本全国
    面談場所 東京 ※基本的に電話面談
    取り扱い業種 調剤薬局、調剤ありOTC、企業、病院、OTC、その他
    取り扱い職種 一般薬剤師、管理薬剤師、研究開発、臨床開発、学術、薬事
    求人数 約43,000件
    特徴
  • 希望条件に合わせたオーダーメイド求人。

  • キャリアコンサルタントの質が高い。

  • 潜在的求人を紹介してもらえる。

  • このサイトに登録するうえで、押さえておくべきポイント

    • 求人数があまり多くないため、他の転職エージェントとセットで利用した方が良い。

    • 基本的に電話連絡なので、電話の回数が多いと感じることがあるかも。

    •     

  • お仕事ラボ

    お仕事ラボ

    求人数 3.0
    面談 4.0
    サポート 4.0
    • 希望の求人がない場合、応募先を逆指名できる。
    • 派遣求人も取り扱っている。

    どんな転職エージェントなの?

    項目 内容
    対応地域 日本全国
    面談場所 東京
    取り扱い業種 調剤薬局(調剤専門)、ドラッグストア(調剤併設)、ドラッグストア(OTC)、病院・クリニック、企業・その他
    取り扱い職種 一般薬剤師、管理薬剤師/店長、その他
    求人数 約32,000件
    特徴
    • 希望の求人がない場合、応募先を逆指名できる。

    • 派遣求人の取り扱いがある。

    このサイトに登録するうえで、押さえておくべきポイント

    • 対面で面談ができるのは東京のみ。

    • 調剤薬局以外の転職先を希望する場合、求人が少ないと感じるかも。

  • リクナビ薬剤師

    リクナビ薬剤師

    求人数 3.5
    面談 3.5
    サポート 3.5
    • リクルートグループで見つからないような非公開求人が多く、高給与・残業なし等の好条件求人もある。
    • 対応が早く、最短3日間など短期間での転職が可能。

    どんな転職エージェントなの?

    項目 内容
    対応地域 日本全国
    面談場所 東京 ※電話も可
    取り扱い業種 調剤薬局、ドラッグストア(調剤併設) 、病院、企業、漢方薬局、ドラッグストア(OTCのみ)、クリニック
    取り扱い職種 薬剤師、臨床開発、品質管理、安全性情報管理、分析、研究開発、治験コーディネーター、その他
    求人数 約60,000件
    特徴
  • 高時給の求人がある。

  • 派遣から正社員を目指せる。

  • 福利厚生が充実している。

  • このサイトに登録するうえで、押さえておくべきポイント

    • 非公開求人が多く、高給与・残業なし等の好条件求人もある。

    • 対応が早く、短期間での転職が可能。

    •     

    • 薬剤師専任のキャリアアドバイザーが細かくサポートしてくれる。

  • 病院薬剤師ドットコム

    病院薬剤師ドットコム

    求人数 3.0
    面談 3.5
    サポート 3.5
    • 別事業の経営支援で築いた独自ネットワークがあり、他では見かけない求人が多い。
    • 「納得のいく転職」にこだわり、強引な求人紹介はしない。

    どんな転職エージェントなの?

    項目 内容
    対応地域 日本全国
    面談場所 東京、大阪 ※全国出張面談あり。Web・電話面談も可。
    取り扱い業種 病院
    取り扱い職種 薬剤師、管理薬剤師その他
    求人数 約12,000件
    特徴
  • 独占している求人が多数。

  • 「納得のいく転職」にこだわり、強引な求人紹介はしない。

  • 面接対策、面接同行、条件交渉などの徹底サポートが受けられる。

  • このサイトに登録するうえで、押さえておくべきポイント

    • コンサルタントと相性が悪い場合もある。

    • 厳選した求人を紹介する為、求人の紹介が少ないと感じる場合があるかも。

  • ジョブデポ薬剤師

    ジョブデポ薬剤師

    求人数 4.0
    面談 3.0
    サポート 2.5
    • 求人数が多く、全国に対応している。
    • 給与アップなどの条件交渉に積極的。

    どんな転職エージェントなの?

    項目 内容
    取り扱い地域 日本全国
    面談場所 電話面談
    取り扱い業種 調剤薬局、病院、ドラッグストア、CRC(治験コーディネーター)、MR、企業
    取り扱い職種 一般薬剤師、管理薬剤師、その他
    求人数 80,000件以上
    特徴
  • 求人数が多く、全国に対応している。

  • 給与アップなどの条件交渉に積極的。

  • 書類作成のサポートや、面接アドバイスなどが受けられる。

  • このサイトに登録するうえで、押さえておくべきポイント

    • 求人の質にバラツキがある。

    • 対応は電話のみなので、面接同行サポートが欲しい方は不満に感じる場合があるかも。

    ちゅうちゅう

    どんな特徴があるか、分かりましたか? 転職エージェントに登録すると、当日もしくは翌日にはメールが届くと思います。ここからは、転職エージェントをどう使いこなすかについて触れますね。


    リアルリアル

    (転職エージェント。うおォン、うおォン。)

    転職エージェントを上手に使いこなすには?

    ここからは、実際にランキングにある転職エージェントに登録完了した後の話になります。
    転職エージェントの担当者から、面談の誘いについての連絡が入ります。その後面談を行うわけですが、そこからの注意点をお伝えします。

    仕事観や人生設計含め、転職エージェントに対しては、本音トークを心がけましょう。

    転職希望者にとって、転職は人生を賭けた勝負です。そのため、転職エージェントとは最初から本音トークを行いましょう。隠し事はもちろん遠慮して本音を伝えないと、後から「お互い時間の無駄」になってしまいます。

    求人企業との面接とは違い、転職エージェントは橋渡し役の立場になるため、「どんな会社を受けたいのか、どんな会社は受けたくないのか」「どんな仕事がしたいのか、どんな仕事はやりたくないのか」この辺は遠慮なく伝えてください。
    言ってしまえば、転職エージェントにとって、転職希望者は「商品」という位置付けです。そのため、転職希望者がどんな人間なのか?もちろん初対面ですから知らないわけで、それを知ることによって、提示される求人の精度が高まります。あなたにとっても、求める求人情報以外は提示されたくないと思いますので、遠慮なく最初に本音を伝えておきましょう。
    また、複数の転職エージェントを利用する場合、その旨も先に伝えておきましょう。そうすることで、他の転職エージェントに勝つために、あなたへの対応優先度が上がる可能性があります。

    転職エージェントから紹介された求人情報に断りを入れる際は、次につながる断り方をしましょう。

    転職エージェントとの面談時、もしくはその後日、転職エージェントからあなたの希望に合うと思われる求人情報の紹介を受けます。その際、「うーん、この会社か、あんまりいい話聞かないな。。」とか「うーん、この会社にはすごく入りたいんだけど、この仕事はちょっとな。。」と思う時が必ず訪れるでしょう。その際は、転職エージェント側の気持ちを踏まえ、以下のように次につながる断り方をしましょう。

    • 断りを入れる前に、その求人情報が自分に合うと、どの点で判断したのか聞いてみる。そのうえで、自分の希望に合わない点を伝えたうえで断りを入れる。
    • その会社で働いている(働いていた)知人や友人がいて、内情を聞いている限りどうしても興味が湧かない、と伝えたうえで断りを入れる。
    ※「ネット上での口コミを見て興味が持てない」というのは、現実性に乏しく、あまりおすすめできません。ただ、その際はその口コミ内容を伝えたうえで、実際はどうなのか聞いてみると良いでしょう。また、転職エージェントの担当者によっては、「口コミサイトは当てにならないし、見ない方がいいですよ。」とあなたに言ってくる場合もあります。そういった担当者に当たった場合は、担当者を変更してもらうことも視野に入れたうえで興味が湧かず断りたい、と意思を表示しましょう。
    逆に、以下のような断り方はやめましょう
    • 理由を伝えることなく断りを入れる。
    • 最初の対面時ではなく、後日メールでの紹介があった場合、そのメールを無視して返信しない。
    このような対応を行うと、その後紹介される求人がガクっと減ってしまうなど、担当者にとってのあなたの対応優先度が低くなってしまい損につながります。

    転職エージェントから紹介された求人情報に興味を持った場合、その求人情報の背景を把握しましょう。

    転職エージェントとの面談時、もしくはその後日、転職エージェントからあなたの希望に合うと思われる求人情報の紹介を受けます。その際、「お!これはぜひ受けてみたい!」という瞬間が訪れることがあるでしょう。その際は、転職エージェントに対して、あなたがその求人に興味を持っていることを伝えるとともに、併せて以下のように質問してみましょう。

    • なぜ中途社員が必要なのか(例、新しいポジションか、既存社員が辞めた埋め合わせか、業績向上による人員増強か、など)
    • いつ頃から募集しているのか。
    • 現時点で決まっていない理由は何なのか。
    • 面接に受かる人にはどんな傾向があるのか。逆に落ちる場合はどんな傾向があるのか。
    このような確認を行い、得られた情報を書類選考・面接対策に反映することで、あなたの転職成功確率が高まることでしょう。

    転職エージェントの担当者と合わない場合は、担当者変更を要求しましょう。

    転職エージェントから求人情報の紹介が始まった後が一般的ですが、次のような場合は担当者に直接、担当者変更を依頼しましょう。

    • うまく付き合おうと努力を重ねたが、人間としての相性も含め自分とは合わない。
    • 見当違いの企業ばかり紹介してくる。
    • 求人情報について、担当者自身が詳細把握できていない。
    • メール返信等、対応がとても遅い。
    転職エージェントにとっても、避けたいのはあなたが他の転職エージェントに逃げてしまうことです。そのため、その担当者に対して、思い切って担当者変更を依頼しましょう。
    その際、注意点は以下のとおりです。
    • (これは必須です!)これまでサポートしてもらった感謝の気持ちを伝える。
    • 転職活動に慣れていないため不安が大きく、「他の担当者の意見も聞きたい」と伝える。要するに、その担当者に外れて欲しいのではなく、別の担当者の意見も聞きたいと伝える。
    このように依頼すれば、悪い印象を与えることなく、スムーズな担当者変更につながるはずです。

    主導権は転職エージェントではなく、あなたにあることをしっかり肝に銘じましょう。

    これが一番重要なのですが、転職エージェントと面談を行い、その後コミュニケーションを続けていく中で、あなた自身の気持ちや担当者との相性によって、「何のために転職活動をしているのか」よく分からなくなってしまう場合があります。

    転職エージェントは転職のプロとして、あなたと対等の立場で接してくることが多いです。ただ、中には「どんどん応募しないといつまでも決まりませんよ。多少希望と違ったとしても、まずは受けてみましょう」など、とにかく数をこなすよう促される場合もあります。
    その際、転職エージェントに振り回されることなど決して無いよう「主導権は自分にある」ということを肝に銘じましょう「転職エージェントと上手に付き合う」というのは、「転職エージェントを上手に使いこなす」ということです。
    決して高慢な態度を出してはいけませんが、「この転職希望者にはぜひ成功して欲しい!しっかり協力しよう!」と、気持ち良く仕事をしてもらうようにしましょう。担当者もあなたと同じ人間です。「最低限のビジネスマナーを守る」「約束は守る、できない約束はしない」「なるべく早めの対応を心がける」など、普段の仕事と同様の感覚で接しておけば間違いないと言えるでしょう。
    ちゅうちゅう

    転職エージェントはあなたの味方なので、本音で接しつつ協力してもらうためにきちんとビジネスライクに付き合えば何の問題もないってことですね。


    リアルリアル

    (お頼み申します!)

    まとめ
    ランキングに登場した転職エージェント(1位から降順)
    転職が実現した後、どんな人生を描けるかが本当の勝負です。
    「この会社に転職してみて、確かに大変なところもあるけど、それはある程度事前に知っていたことだ。決めたのは自分なんだから頑張って続けよう。」
    そういった転職が実現できるよう、少しでも力になれましたら光栄です。
    ちゅうちゅう

    転職エージェント、それぞれの特徴は分かりましたか? どこに登録するか、上手に選んで転職成功させましょう!


    リアルリアル

    (ごちそうさまでした!)

    【調査概要】
    調査目的:転職エージェント比較材料の抽出
    実施者:株式会社ファクトベース
    調査方法:インターネットを利用したアンケート
    調査母数:10人
    有効回答数:10件
    調査対象者:20~60代男性・女性(転職経験者)
    調査実施期間:2021年8月

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