フーズラボ

転職活動で、フーズラボに登録してみようか、と考えている方もいらっしゃるかと思います。飲食業界に特化したエージェントなので、ご存じない方も多いかもしれませんね。

登録するために、「自分に役に立つのかな?」と情報を探してみても、公式サイトには表向きの情報しかありませんし、口コミ系のサイトでも情報量が膨大で見るのも大変です。結果、本当に登録して大丈夫なのかな?と思ってしまうでしょう。

このページでは、フーズラボを使った転職について、どうしたら有益な情報を得られるか、そのうえで転職したいと思ったらどう利用すべきか、現役エージェントの知見から、フーズラボでの転職について触れたいと思います。

このページを読んでいただければ、フーズラボを利用した転職についての情報は一通り揃っているかと思います。あなたがフーズラボを使って転職すべきかの判断材料になり、さらに転職したいと思った場合、フーズラボで理想の転職が実現できる可能性が高まるはずです。

ちゅうちゅう

転職活動でフーズラボは使えるのかな?と思っている方向けの記事です。読んで損はないはずですよ。

リアルリアル

(フーズラボ。転活に必要な味付けはいかに?)

次章以降で詳細について触れますが、フーズラボでの転職についての所見をまとめます。

転職を考える際、押さえるべきフーズラボの特徴

  • 飲食業界経験者のキャリアアドバイザーによるサポートが受けられる。
  • 業界に特化した求人情報が得られる。
  • 独自のリサーチによる優良求人を紹介してもらえる。
  • サービス対象は一都三県のみ。
  • ブラック企業とまではいかないが、微妙な求人も混ざっている。
  • 大手エージェントと比べると知名度が低く、提携企業の数が物足りない。

フーズラボに登録するうえで、押さえておくべきポイント

  • 一都三県のみのサービスとなっている。
  • 大手総合エージェントに比べると提携企業が少ない為、いくつかのエージェントと併用したほうがよいかも。

2.フーズラボって、どんな転職エージェント?

フーズラボ

フーズラボは飲食業界に特化した転職エージェントであり、未経験・若手スタッフからスーパーバイザー候補まで、幅広い求人があります。運営会社のクオレガは2017年設立の若い会社ですが、年間5,000名以上の相談実績があります。大手企業、チェーン店から個人店、レストラン、ホテル、非公開求人などがあり、フーズラボ独自のリサーチによるリアルな求人情報が強みです。目標として「5年先の明るいキャリア」を掲げており、目先のキャリアに捉われず将来を見据えた転職相談を行っていることも特徴の一つです。

同様に、飲食業界に特化したエージェントとして、クックビズがあります。

項目内容
取り扱い地域東京、神奈川、千葉、埼玉
面談場所東京
取り扱い業種飲食全般
取り扱い職種スタッフ、店長、料理長、幹部候補、商品開発、スーパーバイザー候補、その他
求人数非公開
特徴
  • 飲食業界経験者のキャリアアドバイザーによるサポートが受けられる。
  • 業界に特化した求人情報が得られる。
  • 独自のリサーチによる優良求人を紹介してもらえる。
  • サービス対象は一都三県のみ。
  • ブラック企業とまではいかないが、微妙な求人も混ざっている。
  • 大手エージェントと比べると知名度が低く、提携企業の数が物足りない。
ちゅうちゅう

担当者は業界経験者なので、気になることはどんどん質問してしまいましょう。

リアルリアル

(いいぞいいぞ。)

3.フーズラボのメリットは?

飲食業界経験者のキャリアアドバイザーによるサポートが受けられる。

フーズラボ

飲食業界で仕事を探すなら、やはり同じ業界で働いていた方のアドバイスを受けたいと考える方が多いと思います。飲食業界ならではの苦労や、慣習などもありますよね。そんな細かい部分を理解した上でアドバイスをもらえると、より希望に近い転職先を見つけることができるかもしれません。

その点、フーズラボでは飲食業界経験者のキャリアアドバイザーが担当するため、安心して任せられます。とにかく企業情報に詳しく、会社研究をする手間が省けたという口コミもあります。希望する求人のピックアップ、履歴書の添削、面接対策、条件交渉など、入社するまでしっかりとサポートが受けられることも嬉しいですね。

フーズラボの利用者からも、キャリアカウンセリングにより自分の可能性や今後のキャリアを見直すことができた、転居を伴う転職活動だったが、仕事内容だけでなくそのエリアでの生活環境なども親身に相談に乗ってくれた等の声が寄せられています。また、自分で探せないような求人やシークレット求人などもあるということなので、試してみる価値はありそうです。

他にも、アルバイトの経験しかなくアドバイザーとの面談が不安だったけれど、希望の正社員の求人を紹介してもらえたという方もいらっしゃるので、まずは気軽に登録してみましょう。

業界に特化した求人情報が得られる。

フーズラボ

特に迷いなく、始めから飲食業界に転職しようと決めている場合、やはり総合エージェントよりも飲食業界に特化したエージェントを利用する方が転職活動を行いやすいです。フーズラボは業界特化型のエージェントである為、独自レポート(従業員からのインタビュー)を持っており、表向きの情報だけでなく、お店の実態を把握しています。実際に働いている方からの情報は大変参考になりますね。総合エージェントの場合は抱えている案件も多い為、ここまで細かい情報は期待できないと考えられます。

また、フーズラボではキャリアアドバイザーが実際に体験入店を行い、求人票からは伝わらない現場の雰囲気をチェックしています。これにより、求職者はリアルな求人情報を得ることが出来ます。

さらに、フーズラボには、お食事特典付きの店舗視察が出来るという嬉しいサポートがあります。転職先として気になるお店があった場合、どのような接客をする店なのか、どんな料理が提供されるのか、お客として訪れてみたいと考える方も多いかと思います。そんな時に、こういうサポートがあるのは心強いですね。遠慮せず、どんどん特典を使いましょう。実際の雰囲気を肌で感じることが、求人のミスマッチを防ぐことにつながります。

独自のリサーチによる優良求人を紹介してもらえる。

フーズラボ

飲食業界は、労働環境や待遇が悪い「ブラック企業」と呼ばれる会社が多いという印象をお持ちの方もいらっしゃると思います。飲食関係の仕事は好きだけれど、ブラック企業でないところを自力で探すのは難しいと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

フーズラボでは独自のリサーチを行っているため、一般には出回らない非公開求人や大手企業、チェーン店、個人店、レストラン、ホテルなどの求人を国内外問わず紹介することができます。

また、フーズラボのサイトには、転職成功例として年収が170万円アップした事例が紹介されています。飲食店はどこも、労働環境や雇用条件などそんなに変わらないと初めから諦めていませんか。これまでの実績や経験を踏まえて、キャリアアドバイザーから適切な紹介を受けた場合、今の職場の状況が思っている以上に改善されることもあります。

4.フーズラボで失敗しないために知っておくべきデメリット

サービス対象は一都三県のみ。

キャリアカウンセリングなどを行う拠点は東京のみとなっており、今のところ東京、神奈川、千葉、埼玉に住んでいる方限定のサービスとなっています。一都三県以外にお住いの方は、別のエージェントを利用したほうがよいでしょう。大手総合エージェントなら幅広い地域に対応しています。

また、フーズラボのように飲食業界に特化したエージェントとしてクックビズ があります。クックビズは名古屋、福岡にも拠点があるので、こちらの近くにお住いの方は利用してみるのもいいかもしれません。

ブラック企業とまではいかないが、微妙な求人も混ざっている。

フーズラボでは独自のリサーチを行っているため、いわゆるブラック企業の紹介はないようです。ただ、優良な求人に混ざって微妙な求人も存在するようです。エージェントを利用する場合、ある程度の数を紹介されるため、中には条件が良くないものも含まれてしまうことがあります。どのエージェントを利用しても、少なからずこういった心配はあるので、自分自身で企業の口コミをチェックしてみたいと思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

その際、企業の内情を知るために以下のようなサービスがあります。現役社員、元社員の口コミであるため、信用できる情報なのかどうかの問題はありますが、もし共通する内容が多いなら、その求人を担当するアドバイザーに事実確認してみるのが良いでしょう。

なるべく「新卒社員」は除外し「中途入社社員」の口コミに絞って参考にするのがコツです。また、最低2サイトは利用し、意見の偏りを防ぐことをおすすめします。

大手エージェントと比べると知名度が低く、提携企業の数が物足りない。

フーズラボは飲食業界に特化しており、さらに一都三県のみでサービスを行っているため、大手エージェントと比べると知名度の点で劣ります。求人を公開していないので実際の求人数は分かりませんが、口コミなどを見るとやはり、提携企業の数は大手エージェントほどないようです。

ただ、求人の総数は少なくてもフーズラボ独自の限定求人などがあります。今後出店する新店の情報なども持っているので、自分で探していては出会えない求人が見つかる可能性があります。

転職エージェントへの登録は一つとは限りません。リクナビNEXTの調査によれば、転職成功者は平均4.2社に登録しているとのことです。フーズラボで限定求人をチェックしつつ大手総合エージェントも併用して、選択肢を拡げながら転職活動を行うとよいでしょう。

ちゅうちゅう

転職口コミサイトを4件紹介しましたが、まずは自分の会社の口コミを見てみるのがおもしろいと思います。

リアルリアル

(考えるな。感じるんだ。)

5.フーズラボの特徴から、向いているのはどんな人?

これまでのメリットやデメリットを踏まえ、フーズラボの利用をおすすめしたいのは、以下の方です。

一都三県で飲食業界への転職を考えており、事前に店舗のチェックをしてみたい人

フーズラボのメリットは、やはり業界特化型で店舗の独自レポートを持っている点です。既に飲食業界で働いており、さらに条件のよいところへ移りたいと考えている方におすすめです。正社員の経験がない方への求人も紹介できるため、大手エージェントに登録するのはちょっと気が引ける、という方でも安心して登録できます。

6.フーズラボの流れ(最初の登録のやり方から面談まで)

登録はすぐに終わります。

流れは以下のとおりです。

プロフィールの入力:氏名や電話番号などの基本情報

完了

フーズラボでは、この登録の段階で職務経歴を入力する所はありません。業界経験年数を入力する所があるくらいです。とても簡単ですね。難しく考えず、まずは登録してみるのもいいかもしれません。一人で悩むより、相談したほうが良い結果が出ることもあります。電話での登録も可能となっています。

具体的に画面で見てみましょう。

プロフィール入力

フーズラボ

公式サイトにアクセスし、「ご登録はこちら」リンクより、プロフィールを登録します。登録、相談すべて無料です。

記入内容は以下のとおりです。

  • 住所(都道府県のみ)
  • 就業状況
  • 業界経験
  • 氏名
  • 年齢
  • 電話番号
  • メールアドレス

非常に基本的なプロフィールを入力するだけとなっています。住所は、東京23区、東京都内、神奈川県、千葉県、埼玉県から選択する形となっているので、一都三県以外にお住いの方は、別のエージェントを利用しましょう。業界経験は、あり/なし以外にも年数を選択できるようになっています。

また、カレンダーから面談日程を先に予約し、登録することもできます。忙しい方にはこちらが便利かもしれません。

登録完了

以上で登録は完了です。登録後、担当のキャリアアドバイザーから連絡が来るので、面談の日程を決めます。フーズラボの拠点は港区新橋にあるので、こちらで面談となります。面談では、これまでの経歴や業務経験などを正直に話しましょう。転職に対する不安があれば、それも聞いてもらいます。応募企業の面接ではなく転職相談なので、構える必要はありません。気楽な気持ちでいきましょう。

7.フーズラボを上手に使いこなすためのコツ・注意すべきポイント

ここからは、実際にフーズラボに登録完了した後の話になります。
フーズラボの担当者から、面談の誘いについての連絡が入ります。その後面談を行うわけですが、そこからの注意点をお伝えします。

仕事観や人生設計含め、転職エージェントに対しては、本音トークを心がけましょう。

転職希望者にとって、転職は人生を賭けた勝負です。そのため、転職エージェントとは最初から本音トークを行いましょう。隠し事はもちろん遠慮して本音を伝えないと、後から「お互い時間の無駄」になってしまいます。

求人企業との面接とは違い、転職エージェントは橋渡し役の立場になるため、「どんな会社を受けたいのか、どんな会社は受けたくないのか」「どんな仕事がしたいのか、どんな仕事はやりたくないのか」この辺は遠慮なく伝えてください。
言ってしまえば、転職エージェントにとって、転職希望者は「商品」という位置付けです。そのため、転職希望者がどんな人間なのか?もちろん初対面ですから知らないわけで、それを知ることによって、提示される求人の精度が高まります。あなたにとっても、求める求人情報以外は提示されたくないと思いますので、遠慮なく最初に本音を伝えておきましょう。
また、複数の転職エージェントを利用する場合、その旨も先に伝えておきましょう。そうすることで、他の転職エージェントに勝つために、あなたへの対応優先度が上がる可能性があります。

転職エージェントから紹介された求人情報に断りを入れる際は、次につながる断り方をしましょう。

転職エージェントとの面談時、もしくはその後日、転職エージェントからあなたの希望に合うと思われる求人情報の紹介を受けます。その際、「うーん、この会社か、あんまりいい話聞かないな。。」とか「うーん、この会社にはすごく入りたいんだけど、この仕事はちょっとな。。」と思う時が必ず訪れるでしょう。その際は、転職エージェント側の気持ちを踏まえ、以下のように次につながる断り方をしましょう。

  • 断りを入れる前に、その求人情報が自分に合うと、どの点で判断したのか聞いてみる。そのうえで、自分の希望に合わない点を伝えたうえで断りを入れる。
  • その会社で働いている(働いていた)知人や友人がいて、内情を聞いている限りどうしても興味が湧かない、と伝えたうえで断りを入れる。
※「ネット上での口コミを見て興味が持てない」というのは、現実性に乏しく、あまりおすすめできません。ただ、その際はその口コミ内容を伝えたうえで、実際はどうなのか聞いてみると良いでしょう。また、転職エージェントの担当者によっては、「口コミサイトは当てにならないし、見ない方がいいですよ。」とあなたに言ってくる場合もあります。そういった担当者に当たった場合は、担当者を変更してもらうことも視野に入れたうえで興味が湧かず断りたい、と意思を表示しましょう。
逆に、以下のような断り方はやめましょう
  • 理由を伝えることなく断りを入れる。
  • 最初の対面時ではなく、後日メールでの紹介があった場合、そのメールを無視して返信しない。
このような対応を行うと、その後紹介される求人がガクっと減ってしまうなど、担当者にとってのあなたの対応優先度が低くなってしまい損につながります。

転職エージェントから紹介された求人情報に興味を持った場合、その求人情報の背景を把握しましょう。

転職エージェントとの面談時、もしくはその後日、転職エージェントからあなたの希望に合うと思われる求人情報の紹介を受けます。その際、「お!これはぜひ受けてみたい!」という瞬間が訪れることがあるでしょう。その際は、転職エージェントに対して、あなたがその求人に興味を持っていることを伝えるとともに、併せて以下のように質問してみましょう。

  • なぜ中途社員が必要なのか(例、新しいポジションか、既存社員が辞めた埋め合わせか、業績向上による人員増強か、など)
  • いつ頃から募集しているのか。
  • 現時点で決まっていない理由は何なのか。
  • 面接に受かる人にはどんな傾向があるのか。逆に落ちる場合はどんな傾向があるのか。
このような確認を行い、得られた情報を書類選考・面接対策に反映することで、あなたの転職成功確率が高まることでしょう。

転職エージェントの担当者と合わない場合は、担当者変更を要求しましょう。

転職エージェントから求人情報の紹介が始まった後が一般的ですが、次のような場合は担当者に直接、担当者変更を依頼しましょう。

  • うまく付き合おうと努力を重ねたが、人間としての相性も含め自分とは合わない。
  • 見当違いの企業ばかり紹介してくる。
  • 求人情報について、担当者自身が詳細把握できていない。
  • メール返信等、対応がとても遅い。
転職エージェントにとっても、避けたいのはあなたが他の転職エージェントに逃げてしまうことです。そのため、その担当者に対して、思い切って担当者変更を依頼しましょう。
その際、注意点は以下のとおりです。
  • (これは必須です!)これまでサポートしてもらった感謝の気持ちを伝える。
  • 転職活動に慣れていないため不安が大きく、「他の担当者の意見も聞きたい」と伝える。要するに、その担当者に外れて欲しいのではなく、別の担当者の意見も聞きたいと伝える。
このように依頼すれば、悪い印象を与えることなく、スムーズな担当者変更につながるはずです。

主導権は転職エージェントではなく、あなたにあることをしっかり肝に銘じましょう。

これが一番重要なのですが、転職エージェントと面談を行い、その後コミュニケーションを続けていく中で、あなた自身の気持ちや担当者との相性によって、「何のために転職活動をしているのか」よく分からなくなってしまう場合があります。

転職エージェントは転職のプロとして、あなたと対等の立場で接してくることが多いです。ただ、中には「どんどん応募しないといつまでも決まりませんよ。多少希望と違ったとしても、まずは受けてみましょう」など、とにかく数をこなすよう促される場合もあります。
その際、転職エージェントに振り回されることなど決して無いよう「主導権は自分にある」ということを肝に銘じましょう「転職エージェントと上手に付き合う」というのは、「転職エージェントを上手に使いこなす」ということです。
決して高慢な態度を出してはいけませんが、「この転職希望者にはぜひ成功して欲しい!しっかり協力しよう!」と、気持ち良く仕事をしてもらうようにしましょう。担当者もあなたと同じ人間です。「最低限のビジネスマナーを守る」「約束は守る、できない約束はしない」「なるべく早めの対応を心がける」など、普段の仕事と同様の感覚で接しておけば間違いないと言えるでしょう。
ちゅうちゅう

転職エージェントはあなたの味方なので、本音で接しつつ協力してもらうためにきちんとビジネスライクに付き合えば何の問題もないってことですね。

リアルリアル

(お頼み申します!)

8.まとめ:評判の良し悪しは、首都圏で飲食業界に転職したいかどうかによる。

フーズラボについて、必要な情報は全て提示しました。

東京、神奈川、千葉、埼玉で飲食業界に転職することを決めていて、新店などシークレット求人を見てみたい方には間違いなくおすすめです。気軽に登録できるので、今すぐ転職するつもりはないけれど相談したいという方にも向いています。

クックビズとよく比較されますが、登録するための入力内容は同じですし、どちらも無料です。両方利用して、転職市場価値を知るための情報収集として使ってみても良いのではないでしょうか。

理想の転職が実現できるよう、少しでも参考にしていただければ光栄です。

ちゅうちゅう

フーズラボ、転職に使えそうでしたか?引き続き活動がんばりましょう!

リアルリアル

(ごちそうさまでした!)

<番外編>フーズラボ以外におすすめの転職エージェント

クックビズ|飲食業界特化型で転職サイト、エージェント、スカウトの3つのサービスが利用可能

クックビズ(アイティーケー)

クックビズ 』は、飲食業界に特化しており、転職情報サイト、転職エージェント、スカウトサービスの3つのサービスがあります。50,000件以上と保有求人数が多く広範囲での取り扱いがあるため、他エージェントで求人が見つからない場合や、都市部以外で転職を考えている方にもおすすめです。求人の幅が広いため、飲食業界未経験者や若年層の方にも向いています。
拠点は全国に5カ所(※)あり、遠方で来社が困難な場合は電話やSkypeでの面談も可能となっています。 ※東京、大阪、名古屋、福岡、横浜
クックビズ公式サイトhttps://cookbiz.jp/

itk(アイティーケー)|関東圏の求人を取り扱う飲食業界特化型エージェントで、手厚いサポートが特徴

itk(アイティーケー)

itk(アイティーケー)』は、東京を中心とした関東圏の求人を取り扱う、飲食業界に特化したエージェントです。

非公開求人を含む10,000件以上の案件を保有しており、キャリア型求人(スーパーバイザーなど)、年収UP型求人(年収700万円以上の求人)、未経験者歓迎求人など幅広いニーズに対応できる求人があります。既に企業との太いパイプがあるため書類選考通過率が高く、面接対策や面接の同行など手厚いサポートが受けられるのが特徴です。

また、内定後のアフターフォローにも力を入れているため、転職活動が初めての方や相談しながら進めていきたい方におすすめです。

itk(アイティーケー)公式サイトhttps://i-t-k.co.jp/