itk(アイティーケー)

転職活動で、itk(アイティーケー)に登録してみようか、と考えている方もいらっしゃるかと思います。関東圏の飲食業界に特化したエージェントなので、ご存じない方も多いかもしれませんね。

登録するために、「自分に役に立つのかな?」と情報を探してみても、公式サイトには表向きの情報しかありませんし、口コミ系のサイトでも情報量が膨大で見るのも大変です。結果、本当に登録して大丈夫なのかな?と思ってしまうでしょう。

このページでは、itkを使った転職について、どうしたら有益な情報を得られるか、そのうえで転職したいと思ったらどう利用すべきか、現役エージェントの知見から、itkでの転職について触れたいと思います。

このページを読んでいただければ、itkを利用した転職についての情報は一通り揃っているかと思います。あなたがitkを使って転職すべきかの判断材料になり、さらに転職したいと思った場合、itkで理想の転職が実現できる可能性が高まるはずです。

ちゅうちゅう

転職活動でitkは使えるのかな?と思っている方向けの記事です。読んで損はないはずですよ。

リアルリアル

(itk。飲食って聞くと急に腹が。。。)

次章以降で詳細について触れますが、itkでの転職についての所見をまとめます。

転職を考える際、押さえるべきitkの特徴

  • 飲食業界に特化しており企業との太いパイプがあるため、求人が豊富である。
  • 書類選考通過率が高い。
  • 面接の同伴も可能であり、アフターフォローが手厚い。
  • 関東と一部の海外に限られたサービスとなっている。
  • 飲食業界以外の求人はない。
  • 転職時の年齢が高い場合、あまりよい求人がない。

itkに登録するうえで、押さえておくべきポイント

  • 関東と一部の海外に限られたサービスとなっている。
  • 転職時の年齢が高いと、あまりよい求人がない場合があるので、大手総合エージェントなどと併用したほうがよいかも。

2.itk(アイティーケー)って、どんな転職エージェント?

itk(アイティーケー)

itkは東京を中心とした関東圏の求人を取り扱う、飲食業界に特化した転職エージェントです。企業向けにヘッドハンティングサービスも行っており、広く人材紹介業に携わっています。

10,000件以上の求人数を保有しており、この中には多くの非公開案件が含まれます。また、企業との太いパイプを活かして専任コンサルタントが企業に推薦するため、圧倒的に書類選考が通過しやすいメリットがあります。内定後のアフターフォローにも力を入れており、転職活動を最後までサポートしてくれるのが特徴です。

同様に、飲食業界に特化したエージェントとして、フーズラボがあります。

項目内容
取り扱い地域東京、神奈川、千葉、埼玉、栃木、茨城、海外
面談場所東京
取り扱い業種飲食全般
取り扱い職種料理長候補、寿司職人、ブランジェ・製パン、ピッツァイオーロ、焼鳥調理、生産加工(鮮魚・精肉etc.)・製造、ホールサービス、女将・和装ホール、SV・エリアマネージャー、バリスタ、レセプショニスト、栄養士・管理栄養士、本部スタッフ(開発・デザイン・総務・人事営業etc.) 、委託店長・経営者、調理スタッフ、調理補助、パティシエ・製菓、蕎麦・うどん職人、鉄板調理、店長候補、ソムリエ・ソムリエール、販売、バーテンダー、ウエディングプランナー、スクール講師、海外
求人数10,000件以上
特徴
  • 飲食業界に特化しており企業との太いパイプがあるため、求人が豊富である。
  • 書類選考通過率が高い。
  • 面接の同伴も可能であり、アフターフォローが手厚い。
  • 関東と一部の海外に限られたサービスとなっている。
  • 飲食業界以外の求人はない。
  • 転職時の年齢が高い場合、あまりよい求人がない。
ちゅうちゅう

担当者は業界経験者なので、気になることはどんどん質問してしまいましょう。

リアルリアル

(いいぞいいぞ。)

3.itk(アイティーケー)のメリットは?

飲食業界に特化しており企業との太いパイプがあるため、求人が豊富である。

itk(アイティーケー)

itkは、飲食/外食産業専門の転職エージェントです。10,000件以上の求人数を保有しており、その種類も様々です。例として、キャリア型求人(スーパーバイザー、本部職、独立支援)、年収UP型求人(年収700万円以上の求人)などがあります。もちろん未経験者歓迎の求人もあり、労働環境や福利厚生を重視した安定型の求人もあります。何を転職先に求めるか、人によって様々ありますよね。そのような場合、itkのようにバラエティに富んだ求人があると、自分にぴったり合った求人を見つけやすくなります。

また、itkは紹介する企業のほとんどに太いパイプを築いています。これまで人材を紹介してきた実績もある為、各条件面で有利に進めることが可能です。

一般に出回らない非公開求人も多くあるため、個人で転職活動をしていては出会えない求人が見つかるチャンスがあります。選択肢を拡げるためにも、まずはエージェントに登録して一般公募していない求人情報を掴みましょう。

書類選考通過率が高い。

itk(アイティーケー)

転職活動の際、まず重要になってくるのが書類選考を通過することです。書類を通過しないことには面接まで漕ぎつけられないので、自分をアピールしようがありません。転職活動が初めての方だと、何から手を付けて良いか悩むこともあるかもしれませんね。

itkの場合、この書類選考通過率が大変高くなっています。専任コンサルタントが内定を勝ち取れる履歴書/職務経歴書の作成を行い、企業に推薦を行うので圧倒的に通過しやすいのです。また、既に太いパイプで繋がっている企業に推薦するため、「itkの推薦する人材なら…」ということで信用度が高くなります。

一人で書類作成に奮闘した挙句、選考に落ちてしまったら、やる気が著しく削がれますよね。そんな思いをしないためにも、ぜひプロの力を借りましょう。

面接の同伴も可能であり、アフターフォローが手厚い。

itk(アイティーケー)

転職活動で避けて通れないのは面接です。でも面接、何だか緊張して苦手だな、考えていたことの半分も言えなかった、そんな経験のある方もいらっしゃるのではないでしょうか。itkの場合、面接対策を十分に行った上、専任コンサルタントが面接に同席してくれます。面接が苦手な方にとっては大きなメリットと言えるでしょう。

また、itkが他社と圧倒的に違う点として挙げているのが、「アフターフォロー」です。大抵のエージェントは、内定が決まったらそれで終わりになることが多いです。求職者と企業を結び付けた時点で役割終了といったところでしょうか。しかし、求職者にとって内定は終わりではなく、そこでこれから長期間働いていけるのか、本当に希望通りの職場なのか、様々な不安が出てくるかもしれませんね。

itkなら、その不安を解消してくれます。入社後の相談をすることができ、人間関係のトラブルや悩みなど出来る限り対処してくれます。新しい環境で仕事をはじめ、相談したいこともあるかもしれません。そんな時、専任コンサルタントに話を聞いてもらえるのは心強いですね。

4.itk(アイティーケー)で失敗しないために知っておくべきデメリット

関東と一部の海外に限られたサービスとなっている。

itkのキャリアカウンセリングなどを行う拠点は東京のみとなっており、求人は東京、神奈川、千葉、埼玉、栃木、茨城、海外に限られています。関東以外で仕事を探している方は、別のエージェントを利用したほうがよいでしょう。また、関東といってもやはり東京に求人が集中しているようなので、東京以外で転職を考えている場合は、幅広い地域に対応している別のエージェントと併用するのもおすすめです。例えばクックビズ は、全国の求人を取り扱っています。

飲食業界以外の求人はない。

itkは飲食業界に特化したエージェントです。飲食業界に転職することを決めている方にはぴったりなエージェントですが、まだ業界を決めかねている、飲食業界だけでなく他の業界の求人も同時に探したいという方は、大手総合エージェントを利用したほうがよいでしょう。

また、転職エージェントへの登録は一つでなくてもよいのです。多くの転職者が複数のエージェントを利用しています。itkで飲食業界の求人を見つつ、総合エージェントで他の気になる業界をチェックするというやり方でも構いません。自分に合った方法でうまくエージェントを使い分け、転職を成功させましょう。

転職時の年齢が高い場合、あまりよい求人がない。

itkに限った話ではありませんが、やはり転職時の年齢が高いと紹介される求人の数が少なくなります。2007年あたりから転職者の平均年齢は上昇しており、2018年上半期における転職成功者の平均年齢は31.6歳となっています。今後もこの傾向は続いていくと見られ、「転職は35歳までが限界」というのも過去の話になりつつありますが、やはり若い方の方が高い内定率であるのも事実です。さらに業界未経験や資格なしの場合、年齢が高いとかなり厳しくなります。

このような場合、紹介された企業がどんな会社なのか、転職に値するのかどうか心配になりますよね。自分で調べてみたいと思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

その際、企業の内情を知るために以下のようなサービスがあります。現役社員、元社員の口コミであるため、信用できる情報なのかどうかの問題はありますが、もし共通する内容が多いなら、その求人を担当するコンサルタントに事実確認してみるのが良いでしょう。

なるべく「新卒社員」は除外し「中途入社社員」の口コミに絞って参考にするのがコツです。また、最低2サイトは利用し、意見の偏りを防ぐことをおすすめします。

ちゅうちゅう

転職口コミサイトを4件紹介しましたが、まずは自分の会社の口コミを見てみるのがおもしろいと思います。

リアルリアル

(考えるな。感じるんだ。)

5.itk(アイティーケー)の特徴から、向いているのはどんな人?

これまでのメリットやデメリットを踏まえ、itkの利用をおすすめしたいのは、以下の方です。

東京を中心とした関東圏で飲食業界への転職を考えており、手厚いサポートを受けたい人

itkの特筆すべき点は、やはりサポートが手厚いことです。応募書類の作成や面接対策、面接同行、充実したアフターフォローなどがあるので、一人で転職活動を進めるのに不安がある方に向いています。様々なタイプの求人があるので、業界未経験や第二新卒の方も安心です。

6.itk(アイティーケー)の流れ(最初の登録のやり方から面談まで)

登録はすぐに終わります。

流れは以下のとおりです。

プロフィールの入力:氏名や電話番号などの基本情報

完了

itkでは、この登録の段階で職務経歴を入力する所はありません。要望やコメントを入力するところはあります。とても簡単ですね。転職活動を効率よく進めるためにも、まずは登録してみましょう。電話での登録も可能となっており、年中無休で24時間受け付けています。

具体的に画面で見てみましょう。

プロフィール入力

itk(アイティーケー)

公式サイトにアクセスし、「エントリーはこちら」リンクより、プロフィールを登録します。登録、相談すべて無料です。

記入内容は以下のとおりです。

  • 氏名
  • 年齢
  • 住所(都道府県のみ)
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 要望
  • コメント

非常に基本的なプロフィールを入力するだけとなっており、要望、コメントは任意入力です。住所は、東京23区内、東京、神奈川、千葉、埼玉、その他から選択する形となっています。

具体的な職種、転職先に期待することなどが決まっている場合は要望欄に入力しましょう。面談の日程で希望する日時がある場合も、コメントに入れておくとスムーズに進みます。

登録完了

以上で登録は完了です。登録後、担当者から連絡が来るので面談の日程を決めます。itkの拠点は銀座にあるので、こちらでキャリアカウンセリングを受けることになりますが、出張面談が可能であるため来社が難しい場合にも対応しています。

また現在、飲食業で働きながら転職活動を行っている方は大変忙しく、カウンセリングの時間をとるのが難しい場合もあるかもしれませんね。itkでは夜間や休日であっても相談を受ける体制を整えているため、安心して相談できます。

7.itkを上手に使いこなすためのコツ・注意すべきポイント

ここからは、実際にitkに登録完了した後の話になります。
itkの担当者から、面談の誘いについての連絡が入ります。その後面談を行うわけですが、そこからの注意点をお伝えします。

仕事観や人生設計含め、転職エージェントに対しては、本音トークを心がけましょう。

転職希望者にとって、転職は人生を賭けた勝負です。そのため、転職エージェントとは最初から本音トークを行いましょう。隠し事はもちろん遠慮して本音を伝えないと、後から「お互い時間の無駄」になってしまいます。

求人企業との面接とは違い、転職エージェントは橋渡し役の立場になるため、「どんな会社を受けたいのか、どんな会社は受けたくないのか」「どんな仕事がしたいのか、どんな仕事はやりたくないのか」この辺は遠慮なく伝えてください。
言ってしまえば、転職エージェントにとって、転職希望者は「商品」という位置付けです。そのため、転職希望者がどんな人間なのか?もちろん初対面ですから知らないわけで、それを知ることによって、提示される求人の精度が高まります。あなたにとっても、求める求人情報以外は提示されたくないと思いますので、遠慮なく最初に本音を伝えておきましょう。
また、複数の転職エージェントを利用する場合、その旨も先に伝えておきましょう。そうすることで、他の転職エージェントに勝つために、あなたへの対応優先度が上がる可能性があります。

転職エージェントから紹介された求人情報に断りを入れる際は、次につながる断り方をしましょう。

転職エージェントとの面談時、もしくはその後日、転職エージェントからあなたの希望に合うと思われる求人情報の紹介を受けます。その際、「うーん、この会社か、あんまりいい話聞かないな。。」とか「うーん、この会社にはすごく入りたいんだけど、この仕事はちょっとな。。」と思う時が必ず訪れるでしょう。その際は、転職エージェント側の気持ちを踏まえ、以下のように次につながる断り方をしましょう。

  • 断りを入れる前に、その求人情報が自分に合うと、どの点で判断したのか聞いてみる。そのうえで、自分の希望に合わない点を伝えたうえで断りを入れる。
  • その会社で働いている(働いていた)知人や友人がいて、内情を聞いている限りどうしても興味が湧かない、と伝えたうえで断りを入れる。
※「ネット上での口コミを見て興味が持てない」というのは、現実性に乏しく、あまりおすすめできません。ただ、その際はその口コミ内容を伝えたうえで、実際はどうなのか聞いてみると良いでしょう。また、転職エージェントの担当者によっては、「口コミサイトは当てにならないし、見ない方がいいですよ。」とあなたに言ってくる場合もあります。そういった担当者に当たった場合は、担当者を変更してもらうことも視野に入れたうえで興味が湧かず断りたい、と意思を表示しましょう。
逆に、以下のような断り方はやめましょう
  • 理由を伝えることなく断りを入れる。
  • 最初の対面時ではなく、後日メールでの紹介があった場合、そのメールを無視して返信しない。
このような対応を行うと、その後紹介される求人がガクっと減ってしまうなど、担当者にとってのあなたの対応優先度が低くなってしまい損につながります。

転職エージェントから紹介された求人情報に興味を持った場合、その求人情報の背景を把握しましょう。

転職エージェントとの面談時、もしくはその後日、転職エージェントからあなたの希望に合うと思われる求人情報の紹介を受けます。その際、「お!これはぜひ受けてみたい!」という瞬間が訪れることがあるでしょう。その際は、転職エージェントに対して、あなたがその求人に興味を持っていることを伝えるとともに、併せて以下のように質問してみましょう。

  • なぜ中途社員が必要なのか(例、新しいポジションか、既存社員が辞めた埋め合わせか、業績向上による人員増強か、など)
  • いつ頃から募集しているのか。
  • 現時点で決まっていない理由は何なのか。
  • 面接に受かる人にはどんな傾向があるのか。逆に落ちる場合はどんな傾向があるのか。
このような確認を行い、得られた情報を書類選考・面接対策に反映することで、あなたの転職成功確率が高まることでしょう。

転職エージェントの担当者と合わない場合は、担当者変更を要求しましょう。

転職エージェントから求人情報の紹介が始まった後が一般的ですが、次のような場合は担当者に直接、担当者変更を依頼しましょう。

  • うまく付き合おうと努力を重ねたが、人間としての相性も含め自分とは合わない。
  • 見当違いの企業ばかり紹介してくる。
  • 求人情報について、担当者自身が詳細把握できていない。
  • メール返信等、対応がとても遅い。
転職エージェントにとっても、避けたいのはあなたが他の転職エージェントに逃げてしまうことです。そのため、その担当者に対して、思い切って担当者変更を依頼しましょう。
その際、注意点は以下のとおりです。
  • (これは必須です!)これまでサポートしてもらった感謝の気持ちを伝える。
  • 転職活動に慣れていないため不安が大きく、「他の担当者の意見も聞きたい」と伝える。要するに、その担当者に外れて欲しいのではなく、別の担当者の意見も聞きたいと伝える。
このように依頼すれば、悪い印象を与えることなく、スムーズな担当者変更につながるはずです。

主導権は転職エージェントではなく、あなたにあることをしっかり肝に銘じましょう。

これが一番重要なのですが、転職エージェントと面談を行い、その後コミュニケーションを続けていく中で、あなた自身の気持ちや担当者との相性によって、「何のために転職活動をしているのか」よく分からなくなってしまう場合があります。

転職エージェントは転職のプロとして、あなたと対等の立場で接してくることが多いです。ただ、中には「どんどん応募しないといつまでも決まりませんよ。多少希望と違ったとしても、まずは受けてみましょう」など、とにかく数をこなすよう促される場合もあります。
その際、転職エージェントに振り回されることなど決して無いよう「主導権は自分にある」ということを肝に銘じましょう「転職エージェントと上手に付き合う」というのは、「転職エージェントを上手に使いこなす」ということです。
決して高慢な態度を出してはいけませんが、「この転職希望者にはぜひ成功して欲しい!しっかり協力しよう!」と、気持ち良く仕事をしてもらうようにしましょう。担当者もあなたと同じ人間です。「最低限のビジネスマナーを守る」「約束は守る、できない約束はしない」「なるべく早めの対応を心がける」など、普段の仕事と同様の感覚で接しておけば間違いないと言えるでしょう。
ちゅうちゅう

転職エージェントはあなたの味方なので、本音で接しつつ協力してもらうためにきちんとビジネスライクに付き合えば何の問題もないってことですね。

リアルリアル

(お頼み申します!)

8.まとめ:評判の良し悪しは、関東圏(特に東京)で飲食業界に転職したいかどうかによる。

itkについて、必要な情報は全て提示しました。

東京を中心に関東圏で飲食業界に転職することを決めていて、面接対策などの手厚いサポートを受けたい方には間違いなくおすすめです。海外の求人取り扱いもあるので、海外で働くことに興味があるという方も向いています。フーズラボとよく比較されますが、登録するための入力内容は同じですし、どちらも無料です。両方利用して、転職市場価値を知るための情報収集として使ってみても良いのではないでしょうか。

理想の転職が実現できるよう、少しでも参考にしていただければ光栄です。

ちゅうちゅう

itk、転職に使えそうでしたか?引き続き活動がんばりましょう!

リアルリアル

(ごちそうさまでした!)

<番外編>itk(アイティーケー)以外におすすめの転職エージェント

フーズラボ|飲食業界特化型エージェントで、リアルな求人情報が強み

フーズラボ

フーズラボ』は、飲食業界に特化した専門性の高いエージェントです。

大手企業、チェーン店、個人店、レストラン、ホテル、シークレット求人など幅広く優良求人を取り扱っています。求人はすべて非公開となっており、対応地域は一都三県となっています。フーズラボではキャリアアドバイザーが実際に体験入店を行い、現場の雰囲気をチェックしているため、リアルな求人情報を提供することができます。

また、正社員の経験がない方への求人紹介も可能となっているため、大手エージェントに登録するのに不安がある方にもおすすめです

フーズラボ公式サイトhttps://foods-labo.com/

クックビズ|飲食業界特化型で転職サイト、転職エージェント、スカウトの3つのサービスが利用可能

クックビズ(アイティーケー)

クックビズ 』は、飲食業界に特化しており、転職情報サイト、転職エージェント、スカウトサービスの3つのサービスがあります。50,000件以上と保有求人数が多く広範囲での取り扱いがあるため、他エージェントで求人が見つからない場合や、都市部以外で転職を考えている方にもおすすめです。求人の幅が広いため、飲食業界未経験者や若年層の方にも向いています。
拠点は全国に5カ所(※)あり、遠方で来社が困難な場合は電話やSkypeでの面談も可能となっています。 ※東京、大阪、名古屋、福岡、横浜
クックビズ公式サイトhttps://cookbiz.jp/